オートリメッサがサポートするライダーとオートバイレースを紹介!
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秋吉耕佑 酒井大作
秋吉耕佑

ゼッケンNo.64 秋吉耕佑
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誰もが一目を置くその走りが、2008年JSB1000をアツくする。MotoGPや2007年8耐優勝など豊富な経験を持つカリスマは、今年の台風の目と言っても過言ではないだろう。2006年以来の名門ヨシムラでの参戦となるが、まだ手にしていないJSB1000のチャンピオンは射程に入っている。そして酒井選手と共にクラス&8耐V2にも期待がかかる。



酒井大作

ゼッケンNo.39 酒井大作
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2007年はヨシムラSUZUKI with JOMOより全日本ロードレース選手権シリーズJSB1000クラスに参戦し、シリーズランキング3位、鈴鹿8時間耐久レース4位という成績を収めた。初のJSB1000を経験したニューフェイスは2008年、チームとしての顔となる走りが期待される。昨年に続きヨシムラスズキにに栄光をもたらすことができるか?

MotoMap
波多野祐樹

ゼッケンNo.13 波多野祐樹
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初のJSB1000参戦を果たし、14位という成績を収めた2007年。2008年も同カテゴリーで参戦。昨年の経験を活かし今年はリザルトのステップアップに期待がかかる。2005年からST600に参戦し、高速ステップアップで現在のJSB1000に参戦している実力はまだまだこんなものではない。巻き返しをはかる走りから目が離せない。



行方知基

ゼッケンNo.29 行方知基
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ST600に初参戦した2007年は行方にとって大きな一年であり、それは財産になったことは間違いないだろう。29位という成績はファンよりも行方自身が一番ステップアップに闘志を燃やしているはずだ。昨年までのルーキーイヤーは終わった。2008年はもっと価値のある財産を手にするために開幕からのダッシュに期待したい。

新庄雅浩 生形秀之
新庄雅浩

ゼッケンNo.39 新庄雅浩
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23歳のモトマップサプライ最年少ライダー。2007年からST600に参戦。しかし、その走りは表彰台を十分に射程に収めることが可能だ。昨年はもてぎと筑波でチャンピオンに輝く実績を持つ。チャンスを確実に活かし自分の走りができれば、待っているのは表彰台であろう。まだまだ未知数な新庄の走りにご期待ください。



生形秀之

ゼッケンNo.43 生形秀之
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2002年MotoGp125クラススポット参戦、8耐は2003〜2007年までに4戦参戦しているという経験豊富なベテランライダー。2008年はエスパルスドリームRTよりST600に参戦だが、このクラスも今年で6年目。まさに常連だ。国内のサーキットをなめ回したベテランはまだまだアクセル全開だ。貪欲に上位入賞を狙う。


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